世界一受けたい授業嫌味上司への対処法!9月8日日テレ

世界一受けたい授業 嫌味上司への対処法 9月8日 日テレ

9月8日日テレで放送の『世界一受けたい授業』の『頭に来てもアホとは戦うな!嫌味上司への対処法』や実際に読んだ感想と、講師を務めた『田村耕太郎』についても詳しくご紹介します。

 

今回の番組内容は”発行部数累計380万超!”今話題のベストセラーSPという事で紹介された中の1人、田村耕太郎の著書は、経済からハウツー本まであるんですね。

 

その中でも、今回の”頭に来てもアホとは戦うな!”はホリエモンこと堀江貴文も感動!した程の本で、ベストセラーになっています。

 

日テレの世界一受けたい授業,9月8日放送で紹介される、頭に来てもアホとは戦うな!嫌味上司への対処法など詳しく知りたい方はお見逃しなく!

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9月8日日テレ『世界一受けたい授業』嫌味上司への対処法の概要

世界一受けたい授業 嫌味上司への対処法 9月8日 日テレ

出典元:http://d.hatena.ne.jp/bunseki/20111114

 

9月8日19:56~20:54に放送される”世界一受けたい授業”では、テーマが発行部数累計380万部超のベストセラー作家3名が講師をするという内容です。

 

その中の1人に、『頭に来てもアホとは戦うな!』がベストセラーになっている”田村耕太郎”が講師として登場。

 

田村耕太郎が人生の中で体験し、辿り着いた人間関係の極意を伝授!

 

これを見れば、あなたにとって鬱陶しい上司への対応も簡単にストレスフリーで済ませられるようになります。

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9月8日日テレ『世界一受けたい授業』嫌味上司への対処法の出演者・キャスト

 

田村耕太郎

  • 生年月日:1963年7月23日
  • 出生地:鳥取県鳥取市職人町
  • 現職: ミルケン・インスティテュートシニア・フェロー,国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院兼任教授
  • 参議院当選回数:2回
  • 在任期間:2002年-2010年

 

趣味はキックボクシングやラテンダンスで、服装では派手なスーツやネクタイを着用する事を好んでいます。

 

慶応義塾大学大学院の在学中に、フランス高等経営大学院に交換留学していた経歴など、学生時代から真剣に勉学に取り組んでいました。

 

また、山一證券に入社してからは、営業成績で第1位となるなど、充実且つ評価される社会生活を経験。

 

1998年には政界への転身を決め、鳥取県選挙区より無所属で出馬しますが、10万票を集めるも落選してしまいます。

 

それから4度目の正直で初当選し政界入りを果たしました。

 

現在は、ランド研究所で唯一の日本人研究員となり、執筆・講演活動などを行うほか、インドで衣料ビジネスを立ち上げるなど活躍をしています。

 

主な著書

  • 『もし日本がひとつの会社だったら―「日本経営」進化への提言―』 (エベイユ 2010年6月)
  • 『君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?』(マガジンハウス 2012年6月)
  • 『君は、世界を迎え撃つ準備ができているか?』(中経出版 2012年12月)
  • 『田村耕太郎の世界で戦う君のための世界経済入門 (別冊宝島) 』(宝島社 2013年2月)
  • 『君は、世界がうらやむ武器を持っている』(大和書房 2013年3月)
  • 『君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から (現代ビジネスブック) 』(講談社 2013年3月)
  • 『世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか? 』(マガジンハウス 2013年4月)
  • 『頭に来てもアホとは戦うな!』(朝日新聞出版 2014年7月)

 

その他出演キャスト

  • 【校長先生】
  • 堺正章
  • 【教頭先生】
  • 上田晋也(くりぃむしちゅー)
  • 【学級委員長】
  • 有田哲平(くりぃむしちゅー)
  • ほか生徒役ゲスト
  • IKKO
  • くっきー
  • 佐野勇斗
  • 中条あやみ
  • 藤井貴彦
  • 水野美紀
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頭に来てもアホとは戦うな!嫌味上司への対処法の内容・ネタバレ

苦手なヤツほど徹底的に利用せよ!がキーワードになっていて、世の中には多種多様な人間がいるので、全ての人に対して人間関係を綺麗に気付く事は根本できません。

 

もしも、多くの人間関係の中で、少しでも気になる事があれば、そのせいで落ち込んでしまうようなことってありますよね。

 

ぶつかり合いや、言い合いといった直接的な事だけではなく、心の中だけで悪意や敵意を感じ「アイツがどこかにいなくなれば・・」と思う事も。

 

しかし、こういった悩みや考える時間でさえ、あなたにとっても仕事にとっても成果をだすためには全くの無駄という事です。

 

バカを相手にして損するのは自分

この世界には、沢山のアホやバカがいて、それは避けられない現実として受け止めるしかない。

 

それは上司であれば尚更で、避けられないからこそ向き合って接する事は、結局バカと戦ってしまっている事になり兼ねません。

 

つまり、この本で語っている”バカ”といかに戦わざる得ない状況であっても、自分の為にならない無駄な時間という事に重きを置き、自分をいかに制御するかという事を解説しています。

 

自分を軸に生きる術

物事に対して一喜一憂するのではなく、淡々とこなす物が最後に勝つという事を詳しく、田村耕太郎の経験を踏まえて解説していて、自分の目的を達成させる事に、他人では無く自分にしっかりフォーカスを当てて考えてみようという思いが詰まっているんですね。

 

そして、成功する条件は、自分を見失わない事であり、自分を軸に生きる事の重要性を再認識させられるような内容です。

 

媚を売る事も大切な事

本の中では、後半に綴られている”勝つには媚を売る事も大切”というような趣旨の内容が解説されています。

 

この内容は、自分が仕事などでのしあがる為ならは媚を売る事も重要な要素であるとしていて、もちろん「自分を見失わない事」は念頭に置きながらも、相手型の気分を損ねるよりは、相手に気に入って貰う事が必要。

 

つまり、自分にとってどれだけの利害があるのかを見極め、必要があれば媚を売る事も辞さず、利益が無いような場合なら相手にしない事。

 

誰にでも共感できる部分が多く綴られながら、人によっての付き合い方もあるので、その付き合い方の1つでこのような方法もあるという提案と感じる事も重要かもしれません。

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頭に来てもアホとは戦うな!嫌味上司への対処法に対するユーザーの反応・口コミ

 

9月8日日テレ『世界一受けたい授業』嫌味上司への対処法のまとめ

今回は、9月8日に日テレで放送される”世界一受けたい授業”で紹介される、『頭に来てもアホとは戦うな!嫌味上司への対処法』についてご紹介していきました。

 

ビジネス書などを執筆している田中耕太郎が考案したハウツー本であり、ベストセラーとなった”頭に来てもアホとは戦うな!”は、日々の人間関係に対するストレスや、それを軽減するための方法、考え方を解説する内容なんですね。

 

この本のお陰で気持ちが楽になったという方も多く、世界一受けたい授業での内容についても、どのような講義をするのか気になるところです。

 

是非みなさんも、1つの意見や見解として視聴してみてくださいね!

本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

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ABOUTこの記事をかいた人

『全ての物事に興味を持つ』をモットーに為になる情報を発信しているコピーライターです。アニメや映画・ゲームからモータースポーツにも興味があり、全てのジャンルで奥深さを痛感しています。そして皆さんと共有する事が喜びの1つでもあるので、より積極的に活動を広げていきたいです。