サッカー観戦の持ち物や食べ物水筒など持っていくのはあり?

サッカー観戦 持ち物 食べ物 水筒

サッカー観戦の持ち物で、食べ物、水筒など持っていけるのか、スタジアムグルメについても初心者の方でもわかりやすくご紹介します。

 

今や野球と同じぐらいサッカー観戦の観客動員数は増加していますが、いまいちスタジアム内のルールを知らない方は多いんです。

 

また、スタジアム内に持っていける物と持っていけない物が決まっていいます。

 

それらをこちらでまとめていますので。

 

サッカー観戦の持ち物や食べ物,水筒などの持ち込みなど詳しく知りたい方はお見逃しなく!

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サッカー観戦で食べ物や水筒は持っていける?

サッカー観戦では、基本的なマナーや、テロ対策や安全性の確保という事もあり、持っていける物と持ってはいけない物に分かれるんですね。

 

その中で、スタジアム内に持ち込み禁止の物がこちらになります。

 

  • ビン
  • ガスホーン
  • レーザーペン
  • ホイッスル
  • ブブゼラなどの騒音グッズ
  • 発煙筒,爆竹,花火
  • 紙吹雪,風船

 

スタジアムの入場の際には手荷物検査がありますので、これらの物が見つかると処分もしくは一時的に預かってもらう事になるんですね。

 

サッカー観戦初心者の方への席のルールやマナーなどはコチラで解説しているので参考にしてくださいね!

 

お弁当は持っていける!

お弁当は持ち物の中に入ってても大丈夫です!

 

手の混んだお弁当を食べている方を私もよく見るので、なんだかホッコリしてしまいますよね。

 

また後程、紹介するスタジアムグルメもサッカー観戦を楽しむ1つですが、お弁当を持っていって、スタジアムの雰囲気を味わいながら食べれば別格に多いと思いますので、悩んでいる方は持って行ってみてくださいね!

 

ただし、真夏などはお弁当など傷みやすいので保冷剤などで温度管理は行うようにしましょう。

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水筒などの飲み物は?

スタジアムに入場する際に、ビンや缶などをお持ちの場合は、処分するか紙コップに移し替えての入場になります。

 

これは安全対策ですね。

 

そして、水稲やタンブラーの場合は600ml(制限が無い場合もある)以下の内容量の水筒やタンブラーの持ち込みは許されています

 

スタジアム内での売店で飲み物を購入すると、紙コップかプラスチックコップのケースが非常に多く、蓋が無いので座席にドリンクホルダーが無い場合は困ってしまいますが、水稲やタンブラーならその心配が無いので重宝しますよね。

 

また、ビックリするのは水筒の中にお酒を入れて飲んでいる方もいらっしゃるんです。

 

スタジアムグルメ

スタジアム内で購入する事ができるグルメは魅力的な物が多く、スタジアムグルメと称して特集が組まれる事があるほどです。

 

例えばカレーライスや牛丼などのガッツリメニューから、ポテトチップスやフライドポテト,タコスなど手軽でシェアもし易い商品まで選り取り見取りになっています。

 

また、Jリーグなど全国にあるスタジアムでは地域限定のスタジアムグルメがありますので、それを楽しむのも面白いですよね!

 

北海道コンサドーレ札幌の札幌ドームでは”中村のとりめし”というものがあります。

 

未開の新天地・北海道。不毛だった大地に希望を抱いて入植した先人たちの「知恵」と「もてなし」が「中村のとりめし」。その味は農家のおかあさんがたに受け継がれ、美唄のソウル・フードとして愛されています。

 

このように選びきれないぐらい美味しそうなグルメがてんこ盛りなんです。

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実際に食べ物や水筒を持って行った方の感想・口コミ

水筒をオススメしている方や使っている方も多いですが、夏には夏バテ対策用にスポーツドリンクと塩などを混ぜたスペシャルドリンクにして持ち運べば安全で観戦できますよね!

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サッカー観戦での持ち物や食べ物,水筒のまとめ

今回はサッカー観戦での持ち物で、食べ物や水筒についてまとめていきました。

 

入場する際には、手荷物検査がしっかりとあり、飲み物で言えば缶やビンの物は持ち運べませんが、それも水筒なら問題無し!

 

そして真夏には専用スペシャルドリンクを作るなどすれば最高の夏バテ対策にもなるので、水稲を持ち物として用意するのは全然アリですよね!

 

本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

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ABOUTこの記事をかいた人

『全ての物事に興味を持つ』をモットーに為になる情報を発信しているコピーライターです。アニメや映画・ゲームからモータースポーツにも興味があり、全てのジャンルで奥深さを痛感しています。そして皆さんと共有する事が喜びの1つでもあるので、より積極的に活動を広げていきたいです。